仕事でZend FrameWorkを使っているのだけれど、便利。
だけど・・・結構ややこしい。
使い方次第なのだろうが・・・たとえば、おもちゃを作るには不向き。
だけどビジネスサイトっぽいものを作るならかなり便利なんだろうなと思う。
だけど・・・結構ややこしい。
使い方次第なのだろうが・・・たとえば、おもちゃを作るには不向き。
だけどビジネスサイトっぽいものを作るならかなり便利なんだろうなと思う。
簡単に説明すると、
動作用のコントローラって呼ばれてるメインルーチンと、
そのメインをサポートするモデル、
出力をサポートするビューヘルパーと、
実際の出力用テンプレート
っていう構成。
おもしろいと思ったのが呼び出しURIで制御を決めているところ。
最初に意味がわかんなくて、これがわかった時にすっごい感動したw
例えば・・・
http://~.net/mem/edit/
っていうURIを呼び出したとすると、
Zendのフロントのルーティングコントローラーがまずmemのコントローラーを探すんですよ。
で、そのmemコントローラーのclassの中の、
editっていうファンクション(memコントローラーのeditアクション っていうのが正しいかも)を
呼び出してZendさんが実行してくれる。
そのファンクションの中で、モデルを呼び出して、DBにアクセスしたり、
テンプレート呼び出したり、ヘルパー使ってテンプレート内の変数に値を格納したり。
結構おもしろい。
いろいろなModuleが入ったPearも面白いな!便利だな!とは思ったけど、
これはこれで、完成されたスタイルがあって面白い。
と思うよ?
ZendFWを理解しきれてないと解析すらままならんけど・・・。
実際理解しきれてないから、今四苦八苦ですよ・・・。
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